
嶺 貞子&H・ピュイグ=ロジェ デュオリサイタル
- 日時
- 1988年01月29日(金) 18:30 開演
- 会場
- 小ホール
〝バロック・ベルカントそしてフォルクローレ”
- 曲目・演目
-
- スカルラッティ : やめなさい、稲妻よ(ビィーナスのプロローグ)
- アルベーロ : 3つのソナタ
- ヴィヴァルディ : 私は泣き呻き
- モンテヴェルディ : 何かわからないものが
- パイジェルロ : うつろの心
- スカルラッティ : すみれ
- チマローザ : 2つのソナタ
- ベルリーニ : 私のフィルレの悲しげな姿
- ドニゼッティ : 宝石で栗色の髪を飾り
- タイユフェル : シシリエンヌ
- タイユフェル : パストラーレ
- レスピーギ : 雨
- レスピーギ : スケルツオ
- レスピーギ : 舞踏への誘い
-
エマヌエル : ソナチネ パストラーレ
- 1. うずら
- 2. うぐいす
- 3. かっこう
- カントループ : 野原の羊飼のおとめ
- カントループ : バイレロ
- カントループ : あちらのリムーザンに
-
カントループ : 「Chautsd' Auvergne」より
- オーベルニュの歌
- 出演
-
【ソプラノ】
嶺 貞子
【ピアノ】 H・ピュイグ=ロジェ
- 料金
- 申込招待
- 主催
- 東京文化会館
※公演情報は原則として公演プログラムの記載に基づいています。
※特殊な文字は置き換えられる場合があります。