矢沢千宜&濱田三彦 ジョイント・リサイタル
- 日時
- 1968年07月05日(金) 19:00 開演
- 会場
- 小ホール
- 曲目・演目
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- レイエ : ソナタ イ短調
- カンツォーネ
- シシリアーナ
- アテニヤン : シャンソン「いのちのあるかぎり」
- ノイジトラー : 舞曲と後奏舞曲
- ナルバエス : 皇帝の歌
- カティング : アルマン
- 柳のうた
- ねむれ やさしきニンフ
- わが涙よあふれ
- あしらい
- テレマン : パルティータ ト長調
- 依田 光正 : リコーダー、ヴァイオリン、ギターのためのディベルティメント
- トロバ : プレリュード
- トロバ : ブルゴス地方のうた
- タンスマン : バルカローラ
- タンスマン : ダンサ・ポン・ポーサ
- バウマン : 協奏風二重奏
- 出演
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【リコーダー】
矢沢 千宜
【リュート】 濱田 三彦
【ギター】 濱田 三彦
【ヴァイオリン】 角道 徹
【ヴィオラ・ダ・ガンバ】 大橋 敏成
【ソプラノ】 川口 千枝
- 料金
- 500
- 主催
- 菊池音楽事務所
※公演情報は原則として公演プログラムの記載に基づいています。
※特殊な文字は置き換えられる場合があります。













