'62 東京都芸術祭 小唄
- 日時
- 1962年10月12日(金) 18:00 開演
- 会場
- 小ホール
小唄 鶴村 寿々
- 曲目・演目
-
- 恋しき人
- 江戸の人
- からくり
- 紅梅
- 雪のあした
- 逢ふて嬉しや
- 出演
-
【唄】
鶴村 寿々
【糸】 鶴村 寿女
小唄 葵 葉る寿
- 曲目・演目
-
- ぬれてしっぽり
- もにじして
- 又の御見
- つま琴
- つつみになびく
- つれてのかんせ
- 出演
-
【唄】
葵 葉る寿
【糸】 葵 葉松
小唄 堀 小津太
- 曲目・演目
-
- 可愛いわが子
- 散るはうき
- 宮川 吟柳 : 桐一葉 【作詞】 河内 渓助
- ままならぬ
- 出演
-
【唄】
堀 小津太
【糸】 堀 小多美
【替】 堀 小太丸
小唄 佐々舟 小初
- 曲目・演目
-
- すいたお方
- 晩に忍ばば
- ままになるなら
- 翠帳紅閨
- 平岡 吟舟 : みつの車 【作詞】 平岡 吟舟
- われが住家
- 出演
-
【唄】
佐々舟 小初
【糸】 佐々舟 恵津
小唄 立花 素
- 曲目・演目
-
- 岡田 米子 : 夕やけ 【作詞】 笹川 臨風
- いろとえ
- 人と契るなら
- 待ちわびて
- 富士見西行
- 草紙 庵 : くいな 【作詞】 岡野 知十
- 出演
-
【唄】
立花 素
【糸】 立花 えつ
小唄 蓼胡 寿
- 曲目・演目
-
- 茅胡 蝶 : 三ケ月の頃より 【作詞】 大久保 利武
- つがい離れぬ
- 逢うは別れ
- 清元 延寿太夫 : 菊かさね 【作詞】 伊東 深水
- はんなり
- 出演
-
【唄】
蓼胡 寿
【糸】 蓼胡 寿菜
小唄 長生 松美
- 曲目・演目
-
- 木曽の嶽山
- この先
- 浪花の色まち
- 待夜重ねて
- それですもうと
- 下妻の
- 出演
-
【唄】
長生 松美
【糸】 長生 秀
小唄 春日 とよ五千代
- 曲目・演目
-
- うそのかたまり
- 隅田川
- 与作思えば
- 有明
- 桜みよとて
- 青々と
- 出演
-
【唄】
春日 とよ五千代
【糸】 春日 とよ五
小唄 田村 小佐代
- 曲目・演目
-
- 草紙 庵 : 御祭佐七 【作詞】 英 十三
- 時雨して
- 月は田毎
- ちようさや
- 出演
-
【唄】
田村 小佐代
【糸】 田村 てる歌
小唄 常盤 まさ米
- 曲目・演目
-
- 月はてるてる
- 節がすぎたと
- 草紙 庵 : 綱島心中 【作詞】 浦上 紀庵
- くるかくるかと
- 出演
-
【唄】
常盤 まさ代
【糸】 常盤 きよ米
【替】 常盤 米美恵
小唄 竹枝 せん照
- 曲目・演目
-
- 日吉さん
- お互に
- 色気ないとて
- 舟の船頭衆
- 五万石
- 出演
-
【唄】
竹枝 せん照
【糸】 竹枝 せき
小唄 井筒 万津江
- 曲目・演目
-
- いつしか
- 竹に雀(しなよく)
- あごで知らせて
- 石川や
- まつち沈んで
- ぴんとすねて
- 出演
-
【唄】
井筒 万津江
【糸】 井筒 万喜
小唄振り 春日三番叟
- 曲目・演目
-
- 春日三番叟
- 出演
-
【立方】
花柳 昌太郎
【唄】 春日 とよ五千代, 春日 とよ美
【糸】 春日 とよ五, 春日 とよ五孝
小唄振り くるわ
- 曲目・演目
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- くるわ
- 出演
-
【立方】
今井 栄子
【唄】 長生 松美
【糸】 長生 秀, 長生 登応
小唄振り お夏笠物狂
- 曲目・演目
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- お夏笠物狂
- 出演
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【立方】
今井 栄子
【唄】 春日 とよ五千代, 春日 とよ美
【糸】 春日 とよ五, 春日 とよ五孝
小唄振り 神田祭
- 曲目・演目
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- 神田祭
- 出演
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【立方】
花柳 昌太郎
【唄】 長生 松美
【糸】 長生 秀, 長生 登応
- 出演
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【立方】
花柳 昌太朗, 今井 栄子
【唄】 春日 とよ五千代, 春日 とよ美, 長生 松美
- 料金
- 500 300
- 主催
- 東京都芸術祭実行委員会
※公演情報は原則として公演プログラムの記載に基づいています。
※特殊な文字は置き換えられる場合があります。












