アントネッロ第8回定期公演カルミナ・ブラーナ 中世〈ブラヌス写本〉気高きニート達の歌
- 日時
- 2012年11月21日(水) 19:00 開演
- 会場
- 小ホール
- 曲目・演目
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- 正義と不正とが
- 酒場にいる時には
- 良いことだ 主の中の主に身を寄せることは
- くださいな、小間物やさん
- エスタンピー
- このようにわが身の不幸を
- 今は歓びの時
- ばくち打ちたちのミサ
- 時は冬
- エスタンピー
- 私はとてもきれいな娘でした
- やさしい大地
- ドゥクツィア
- バッカスよ ようこそ
- 出演
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【リコーダー&コルネット、音楽監督】
濱田 芳通
【中世ハープ&オルガネット】 西山 まりえ
【中世フィーデル】 石川 かおり
【カウンターテナー】 彌勒 忠史
【バリトン】 和田 ひでき
【バス】 酒井 崇
【スライド・トランペット】 宮下 宣子
【プサルテリー&オルガネット】 矢野 薫
【パーカッション】 濱元 智行
- 料金
- 指定6,000 自由4,500 学生自由2,000 車椅子2,000
- 主催
- アントネッロ
※公演情報は原則として公演プログラムの記載に基づいています。
※特殊な文字は置き換えられる場合があります。













