
ボリショイ・バレエ「ラ・バヤデール」
- 日時
- 2014年12月04日(木) 18:30 開演
- 会場
- 大ホール
- 曲目・演目
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- ラ・バヤデール 全3幕 【原振付】マリウス・プティパ 【追加振付】ワフタング・チャブキアーニ、コンスタンチン・セルゲーエフ、ニコライ・ズプコフスキー 【振付改訂】ユーリー・グリゴローヴィチ 【音楽】ルートヴィヒ・ミンクス 【台本】マリウス・プティパ、セルゲイ・フデコフ 【台本改訂】ユーリー・グリゴローヴィチ
- 出演
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【ニキヤ(寺院の舞姫)】
エカテリーナ・クリサノワ(オリガ・スミルノワより変更)
【ソロル(戦士、ニキヤの恋人)】 セミョーン・チュージン
【ドゥグマンタ(藩主)】 アレクセイ・ロパレーヴィチ
【ガムザッティ(ドゥグマンタの娘)】 アンナ・チホミロワ(エカテリーナ・クリサノワより変更)
【大僧正】 アンドレイ・シトニコフ
【トロラグワ(戦士)】 イワン・アレクセーエフ
【奴隷】 デニス・ロヂキン
【マグダヴェヤ(托鉢僧)】 アントン・サーヴィチェフ
【アイヤ(奴隷の娘)】 アンナ・バルコワ
【ジャペンの踊り】 ユリア・ルンキナ、スヴェトラーナ・パヴロア
【パ・ダクション】 ダリーヤ・ボチコーワ、エリザヴェータ・クルテリョーワ、スヴェトラーナ・パブロワ、マルガリータ・シュライネル、ネッリ・コバヒーゼ、オルガ・マルチェンコワ、ヤニーナ・パリエンコ、アナ・トゥラザシヴィリ、アルテミー・ベリャコフ、ドミトリー・エフレーモフ
【太鼓の踊り】 クリスティーナ・カラショーワ、ヴィタリー・ヴィクティミロフ、アレクサンドル・スモリャニノフ
【青銅の仏像】 ミハイル・コーチャン
【マヌー(壺の踊り)】 アンナ・レベツカヤ
【精霊たち】 第一ヴァリエーション:エリザヴェータ・クルテリョーワ, 第二ヴァリエーション:スヴェトーラ・パヴロワ, 第三ヴァリエーション:チナーラ・アリザーデ
【子役】 日本ジュニアバレヱ
【指揮】 パーヴェル・クリニチェフ
【管弦楽】 ボリショイ劇場管弦楽団
- スタッフ
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【舞台装置・衣装】
ニコライ・シャロノフ
【舞台装置・衣装顧問】 ワレリー・レヴェンターリ
【照明】 ミハイル・ソコロフ
- 料金
- S22,000 A18,000 B15,000 C11,000 D7,000 シニアS21,000 シニアA17,000 学生券各ランクの半額
- 主催
- 株式会社ジャパン・アーツ
※公演情報は原則として公演プログラムの記載に基づいています。
※特殊な文字は置き換えられる場合があります。